中高一貫校の英語

プロフィール

中学2年生

効率のよい学習方法や学習習慣の確立。

国私立の中高一貫校は学校独自のカリキュラムとなっており、個の対応が求められる

指導カリキュラム

中高一貫校の学校の課題も多く部活との両立ができず、学校の宿題を出すので精一杯のため、なかなか復習まで時間がとれずに成績が下がっていました。

実際に部活と両立しながら難関大に合格した担当の先生の部活と学業の両立の方法をその経験談から学び実践していきました。
学校教材のニュートレジャーの予習・復習の方法から、どの時間帯に学習を行うかまで、先生と生徒で話しながら学習状況を改善しました。
英語の授業は週1回と少ない回数でしたが、その授業で1週間の学習状況を確認しながら進めることで、本人もバスケット部で疲れている中、学習にも前向きに取り組めています。


中学生(中高一貫)のフルオーダーカリキュラム例